オークリースポーツ選手
2006年05月03日
WBC世界制覇を記念して米大リーグ・シアトルマリナーズ、イチロー外野手のシグネチャーアイウェア、待望の第4弾がリリースとなります。

1998年の発売以来JULIETを愛用し
2001年米大リーグ・シアトルマリナーズに移籍してからも
OAKLEYアイウェアをかけてきたイチロー選手。
レンズに採用されている
HDOレンズテクノロジーが高い解像度と
最小限の歪みで鮮明な視界を約束し
Plutonite製レンズはUVA, UVB, UVC,
そして有害な青色光を100%カットして
紫外線が降り注ぐ季節でも眼をしっかりとプロテクトします。
レンズに起用したSlate Iridiumは
可視透過率23%。
適度な明るさを保ったまま晴天時にも眩しさをやわらげ
色調変化が少なく自然な色合を
映し出す特性をもっています。
野球のように動く対象物をはっきりと認識し
動体視力をフルに発揮させたい時に適したカラーです。
レンズには…
イチロー選手の背番号「51」とサインのレーザー刻印
エックスメタルフレームには…
シリアルナンバーと「WORLD CHAMPS 06」の文字が入ります。
日本国内では1,000本の限定発売となります。
価格48,300(税込)
このコレクションについてのお問い合わせなどについては、E-mailまたはTEL/FAXにてお気軽にご連絡頂ければと思います。
E-mail:info@optical.co.jp 店舗情報:http://www.optical.co.jp/
TEL:0246-29-3299 FAX:0246-46-1168
営業時間 10:00〜21:00
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2006年02月04日
The Community Project Japan Premiere開催レポート
2005年9月30日(金)、東京・恵比寿ガーデンホールにて、OAKLEYの全面バックアップによるスノーボードムービー『THE COMMUNITY PROJECT』のPremierが開催された。 カリフォルニア州・フットヒル・ランチに位置するOAKLEY本社でのPremierを皮切りに、World Premier Tourが日本にもやって来たのだ。その噂を聞きつけ来場したファンはおよそ1,000人! スノー業界の試写会としては驚異的な動員数であり、 その映像への並々ならない期待を感じとることができた。ゲストライダーには発起人でありメインライダーのトラビス・ライスをはじめ、今回のフィルムにも登場しているテリエ・ハーカンセンやタイラー・レポア、ザック・リーチ、そしてOAKLEYジャパンチームとして鈴木伯、 国母和宏、小西隆文、冨永恵津子と、そうそうたる顔ぶれが集まり会場を盛り上げてくれた。そして今回会場として選んだ恵比寿ガーデンホールは、通常大作映画やライブイベントが多く開催されるスペースであり、整った設備と会場で知られているため、今回のこの記念すべきPremier披露会場としては最高の場所であった。 会場内はOAKLEY が織り成すスノーボードの世界を強く感じさせるコンセプトでフロアーを造作。フロアー中央にはOAKLEYのHead To Toe サポートライダーが実際にフィルム内で着用していたアウターやゴーグルを展示し、また歴代のOAKLEYスノーポスターや、 今年発売になり話題騒然となった世界初デジタルオーディオアイウェア‘THUMP’を展示するなど、粋な展示空間を演出した。
本編上映においては、急遽ゲストライダーから『日本のファンと一緒にThe Community Projectを観客席で見たい』というリクエストが飛び出し、ライダーと観客が一体となって最高の映像を堪能するという、まれにない状態でスタート。予想もしなかったライダー達の行動が、 ファンの皆には素敵なサービスになったに違いない。
試写会後にはゲストライダーによるトークショーが行われ撮影の裏話などのプレミアトークや会場でしか聞けない秘話などを披露。サブイベントとして行われた抽選会では、なんとトラビス・ライス使用スノーボードのプレゼントが飛び出すなど最高のプレゼントタイムとなった。 また抽選であたった人のみ参加ができたライダーのサイン会では、ライダーとの直接の触れ合いに満足するファンだけでなく、惜しくも抽選に外れたファンもその様子を楽しむなど、かなりの盛り上がりを見せていた。
今回OAKLEY初となったスノーボードフィルム “The Community Project”は今まで以上にOAKLEY ブランドを多くのユーザーに発信すると共に、OAKLEYが築きあげてきたOAKLEYスノーボードという一つのカテゴリーの更なる向上と共に、OAKLEY の新たなるチャレンジの第一歩となるであろう。
オークリージャパンサイト⇒http://oakley.jp/team/jp/events/tcp_premiere/
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2006年02月02日
将来有望なキッズ・ジュニアサーファー達が志田下に集結した!」〜OAKLEY BIG DAY OUT in CHIBA 開催レポート〜
朝日が昇って間もない大会当日早朝5時。Bay FMの生放送がスタートする頃には、子供たちは既に沖に向かってパドルをしていた。波を待つその真剣な眼差しと、しっかりと日に焼けた肌は、一人前の「サーファー」そのものである。去る8月14日(日)、日本屈指のサーフポイント、千葉県長生郡一宮町「志田下ポイント」にて、オークリージャパン初主催のもと、サーフイベントが開催された。「OAKLEY BIG DAY OUT SURF」と名づけられたこの大会は、将来性豊かでチャレンジ精神にあふれたジュニアやキッズ達にチャンスを与え、単なるコンペティションだけに終始するのではなく、参加した者、皆が楽しめ、充実できるという目的で開催された。
当日は天候にも恵まれ、今後の業界を盛り立てていく気合十分の子供たちが多数参加。メンズU-20、U-16、U-12、ガールズU-15の4クラスで行われたヒートには、下は8歳から、そして遠くは九州からと、総勢100名以上がエントリー。大人顔負けのライディングを披露してくれた。
今回MCをつとめたTsuyoshiはBay FM「Ocean Trive」のMCでもあり、またWCTでもその優れたトークの才能をみせた超ベテラン。軽快なノリで、会場を盛り上げてくれた。またオークリースペシャルオークションやO-School、Air Showにビーチクリーン、そして抽選会などのサブイベントも開催され、エントリーした選手は勿論のこと、観戦者も一緒に参加でき、有意義な時間を過す事ができた。オークションにはIchiroのシグネチャー入りサングラスやプロスケートボーダーの米坂淳之助のサイン入りデッキなど、かなりのお宝グッズを出展。日頃見ることのない珍しい商品に子供達は目が釘付けだった。O-Schoolは当日多数の申し込みの中から、抽選で選ばれた子を対象に実施。講師にはオークリーライダーの高梨直人、田中譲、そして萩原水紀を招待。また当日会場に足を運んでくれていた元WCTライダーで現在オークリーインターナショナルチームマネージャーのDino AndinoやWQSで活躍中のDustin Barca, そしてオーストラリアから来日したAdam Mellingらもスクールに参加。直接プロからの丁寧な指導を受けられるまたとないチャンスに、子供達だけでなく、傍で見ていた大人達もかなり満足げだった。
当日会場に来ていたオークリーライダーの集結により行われたエキジビションでは、各々がプロという自覚からか素晴らしいライディングを見せつけてくれた。そのエキジビションに引き続き行われたのが、我こそはと挑戦の申し込みをした者達を対象としたAir Show。それぞれが自分の持っている技をここぞとばかりに見せるかの如く、そのエアーテクをジャッジにアピールしていた。そしてその後突如行われた高梨直人、Adam Melling、Dustin Barcaによるサイン会では、日本国内外のプロを目の前に、子供たちが恥ずかしげにサインをもらっていたのが印象的である。
各種ヒートが終わった後に行われたビーチクリーンでは、参加者そして観戦者が一丸となって海をきれいにした。その光景は海を愛し、海という自然と共存する者なら当然の行為であるかのように、皆真剣に行っていた。
ヒート結果を発表する表彰式では子供たちの緊張の顔が伺えた。各クラスとも優勝者には、MP3機能を搭載したオークリーのデジタルオーディオアイウェア「Thump(サンプ)」をはじめ、オークリー商品多数を授与。U-20とU-16の優勝者には、海外の波も是非経験してほしいという思いからハワイ往復航空券も用意された。子供たちにとってはとても嬉しい優勝商品となった。表彰式の後に行われた抽選会では、無邪気な子供たちがじゃんけんで競い合い、オークリー商品をゲット。ヒートで見せた顔とは裏腹の、子供の顔にもどっていた。
今回行われたオークリー初主催のサーフイベント。秘めた才能をもつ若手サーファーが多くいることを感じさせ、また発見させてくれた。このようなキッズやジュニアが更に技を磨け、また力を発揮できる場をいかに多く与えることが出来るかが、今後の課題にもなるだろう。そして今後もオークリーが力を注いでいく‘サーフィン’というスポーツに対してのより一層の追求の場であり、またこれからも新たにこのような場を設けていく為の素晴らしいステップとなった。今後のオークリー主催のイベントにも期待が高まる。
U-20 優勝:Drew McPerson
2位:石崎 孝行
3位:関田 秀俊
4位:熊倉 一真
U-16 優勝:萩原 周
2位:高橋 健人
3位:小山 渚
4位:大橋 海人
U-12 優勝:加藤 嵐
2位:田中 海周
3位:仲村 拓久未
4位:小椋 暁人
U-15(ガールズ) 優勝:村松 爽香
2位:土田 ウラカ
3位:井上 優菜
4位:高橋 みなと
オークリージャパンサイト⇒http://oakley.jp/team/jp/events/bdo_chiba/
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TEL:0246-29-3299 FAX:0246-46-1168
営業時間 10:00〜21:00
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2006年02月01日
OAKLEY BIG DAY OUT SKATE
10/23(日)久々の晴天が関東に訪れた。気温は27℃絶好のSKATE日和。国内を代表する室内SKATE PARK“X-DOME 海老名”に、全国5地域15大会を勝ち抜いた41名のアマチュア選手とオープンエントリーで集った25名のガールズ、キッズ、ジュニアクラスがAJSA協力のもとOAKLEY BIG DAY OUT SKATEに集った。 DJのHip Hop Soundに合わせて次々と練習を行い、コンテストへ向けて最終調整に入る選手達。今日の大会を制覇する者は、国内No.1の称号を得る事が出来るのだ。
10:30予戦START。一人1分という短い時間を、この一年間の自分を出すかの様に次々とライディングに入る。しかし緊張からか、なかなか完璧なルーティンを見せる選手が現れない。そんな中、会場を沸かしていたのは若干8歳ながら、関東サーキットを2位で勝ち抜いてきた瀬尻稜。ノーミスで1本目を終えると2本目も安定した滑りを見せ予戦を見事勝ち抜いた。
午後からは、ガールズ、キッズ、ジュニアクラスの予戦&決勝がSTART。年々力を付けているガールズ。その中でも最も光輝いていたのは、若干9歳の飯野沙弥香。昨年もガールズクラスの年間チャンピオンになり、今年も他の選手を寄せ付けない素晴らしいライディングを披露し優勝。アマチュア大会決勝のワイルドカードを手に入れ、日本No.1を決定する17名の選手が決まった。
大会も終盤。会場のボルテージもDJのSoundもヒートアップし、いよいよ決勝戦。東北サーキットを1位で勝ち抜いてきた13歳の太田真史、関東サーキット同率首位の小川アンドレ、佐々木怜司らが次々と大技をメイクし会場を沸かせる。そして予戦で最も安定性あるルーティンを見せていた瀬尻稜も完成度の高い技で更に会場のテンションをあげていった。
コンテスト終了後、ジャッジが集計する間に行われたのは、Team OAKLEYによるデモンストレーション。チームリーダーでもある荒畑潤一は、怪我の為見学となったが、日本No.1の実力をもつ米坂淳之介や森本泰斗、最年少でTeam OAKLEY入りをしている岩元輪太郎らが、全国から集ったアマチュアスケーター、スケートファン達にプロの技を披露し魅了した。
いよいよ表彰式。Team OAKLEYがプレゼンターを行い、ガールズ、キッズ、ジュニアクラスと表彰を行い、いよいよ国内No.1の称号の発表となった。結果は10代、20代も抑えて、史上最年少8歳である瀬尻稜が年間アマチュア王者に輝き、「世代交代」を象徴する大会でOAKLEY BIG DAY OUTは幕を閉じた。
年々スケート人口が伸び悩む中、今回の大会のようにNEWジェネレーションの活躍は非常に意味を持つ大会となったと思う。そして今後も新たなJAPANESE KIDS SKATER達が生まれ、いつの日かX-GamesやWorld Cupを制覇する日本人が現れる日をOAKLEYは心待ちにしている。
オークリージャパンサイト⇒http://oakley.jp/team/jp/events/bdo_skate/
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1980年01月01日
OAKLEY LINKS

鈴木伯選手;Snow

小西隆文選手;Snow

國母和宏選手:Snow

高梨直人選手:Surf

萩原水紀選手:Surf

田中譲選手:Surf

矢野東選手:Golf

宮里藍選手:Golf

イチロー選手:Baseball

井口資仁選手:Baseball

荒畑潤一選手:Skateboard

熱田孝高選手:MX

玉田誠選手:Motorcycle
OAKLEY
OAKLEY JAPAN
PRESCRIPTION EYEWEAR
SUNGLASSES
BTO HALF JAKET
BTO M-FRAME
MEN'S APPAREL
MEN'S FOOTWEAR
MEN'S WATCHES
MEN'S BAGS
WOMEN'S APPAREL
WOMEN'S FOOTWEAR
WOMEN'S WATCHES
WOMEN'S BAGS
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